エナジーエンハンサー(医療機器)

  • エネルギーと持久力を向上させることが臨床的に証明済み

  • フィットネスルーティーンをサポート

  • 便利で使いやすい

  • 即効性

  • 薬物、化学物質、興奮剤不使用

カフェイン、薬物、興奮剤を使わず持続するエネルギーを

2004年にライフウェイブを設立する以前から、当社の創業者兼CEO(David Schmidt)は、薬物や興奮剤、カフェインを使わずにエネルギーを持続させるにはどうすればよいかという長年の疑問に対して、すでに答えを見いだしていました。その答えに基づき開発されたのが、当社初のパッチであり、特許取得の光線療法の基礎を築いたエナジーエンハンサーパッチです。

エナジーエンハンサーパッチの発売は全国ニュースに

エナジーエンハンサーの発売後まもなく、Davidは誰もが知るスタンフォード大学女子水泳チームのコーチ、Richard Quick氏に紹介されました。チームにパッチを提供したところ、たった3週間でメンバー8人のうち6人が自己新記録を打ち立てたのです。その後、オリンピックの水泳代表選考中にスタンフォードチームがこのパッチを貼っていたのが目撃され、ライフウェイブは国中のメディアからスポットライトを浴びせられることになりました。

この頃からずっと、エナジーエンハンサーは世界中の人々がもう一歩先へと進み、より速く走り、より高く登り、日々新たなスタミナと熱意とともに生きるお手伝いをしています。安全で、他のエネルギー製品より有効性の高いエナジーエンハンサーは、午後の疲れという高い壁の存在すら忘れさせてくれます。

エナジーエンハンサー試験結果
Lisa Tully博士の主導のもと行われたこの試験では、エナジーエンハンサーパッチを装用した被験者(22歳から72歳の健康な成人36人)の100%でエネルギーレベルの向上が認められました。被験者全体平均で、脂肪をエネルギーに変換する能力が22%上昇し、全般的な持久力が33%も改善したのです。得られたデータとそこから導き出された結果から、エナジーエンハンサーパッチはスタミナ/持久力の純生産量を増やし、身体能力を向上させることがわかりました。


さらに30日間かけて行われたこの試験では、年齢、運動レベル、人種、性別、健康レベルの異なる60人の被験者を対象としました。この試験では、エナジーエンハンサーパッチを毎日使用した被験者の100%でエネルギーレベルの向上が認められました。エナジーエンハンサーパッチが100%安全かつ有効であり、望ましくない副作用の報告がないことも確認されたのです。

 

知っていましたか?

成人の83%が定期的にコーヒーを飲むこと、そしてほどほどの量のカフェイン摂取であれば健康上のリスクにはならないという従来の考えに疑問を抱く人はいません。ただし有名コーヒーチェーンの多くではさまざまなサイズ展開で飲料を提供しているため、限度を超えてしまうことが少なくないのです。たとえばStarbucks社のベンティ(ラージ)サイズのコーヒーには415 mgのカフェインが含まれています。このカフェイン量は実に炭酸飲料12缶分に相当します。同様に、Dunkin Donuts社のラージサイズコーヒーにターボショットを加えると、カフェインは436 mgにもなるのです。

カフェインの摂取過多は、イライラや胸やけ、血圧上昇や心拍上昇の原因となります。MonsterやRed Bullなどのエナジードリンクは、成分にさらなる問題があります。カフェインや砂糖の含有量が多いだけではなく、大量に摂取すると肝毒性や神経損傷、視力障害を引き起こす恐れのあるタウリンが過剰に配合されているのです。

驚くなかれ、エナジードリンクの消費が原因で入院した患者の数は、2007年から2011年の間で10,068人から20,783人と倍増しています。2014年には、エナジードリンク関連で緊急搬送された12歳以上の患者の10%以上が入院する結果になっているのです。

日々の生活にちょっとした活力アップは必要なものです。Energy Enhancerはカフェイン、薬物、興奮剤を一切しておらず、安全で有効です。しかもエネルギーが長続きし、前述したような有害な副作用の心配もありません。

重要なことに、これらのパッチは、薬物、化学物質、または覚醒剤を使用せずにさまざまな利点を提供します。光線療法の伝統的な形とは異なる薬物療法では、特に、有害な副作用を有することが知られています。主流医薬品鎮痛剤とは対照的です。今日の私たちの国の多くの地域社会を悩ましている広範なオピオイド中毒を含む。

 

痛みの研究では、光線療法が前立腺のような炎症性分子を減少させることができることを示しています。一般的に炎症性腸症候群は、光線療法では炎症過程の増幅を遅らせ痛みの知覚を軽減するのに役立つかもしれません。